内臓の疲れ 東京都武蔵野市吉祥寺 鍼灸院 月晶院
午前10時から午後14時・午後15時から20時まで開院(祝・土は17時まで)

月晶院 げっしょういん 東京都武蔵野市吉祥寺の鍼灸院

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内臓の疲れ

市場に多くの胃腸薬が出回っていることからわかるように、胃腸の不調を抱える方は多くいらっしゃいます。その原因は様々で、食べ過ぎや飲みすぎ、運動不足、睡眠不足、ストレス、冷えなど、また胃炎・胃潰瘍など消化器系の慢性的なトラブルまであります。
この胃腸の不調は自律神経系の不調が根本原因の場合があり、そのバランスの調節は鍼灸治療の得意とするところです。バランスを整え自然治癒力を高め、体質から変えていきます。下痢や胃もたれ、胃酸過多など薬を使わず症状がかなりよくなる場合もあります。

東洋医学的見解

胃もたれや、便秘・口内炎は熱への偏り、食欲低下や下痢などは冷えへの偏り。このように単純にはいきませんが、冷えや熱のバランスが内臓の異常には大きく関わります。原因は、飲食の不摂生、運動不足、ストレス・睡眠不足などがあります。当院では冷えや熱の偏りを見つけ、余分なものを排出しやすい環境を整え、自分自身で偏りが起きない身体を作る手伝いをしていきます。

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